顎が痛い

顎関節症かどうかチェックしてみましょう

口を閉じると顎が痛い
顎が痛くて食事や会話が辛い

顎関節症チェックシート

なぜ、顎関節症になるのか?~4つの原因~

歯ぎしり・食いしばり 偏咀嚼
歯ぎしりや食いしばりによって顎まわりの筋肉が緊張し、顎関節に過度の負担がかかります。もっとも大きな原因といわれています。 一方の顎ばかりで噛むことで大きな負荷がかかり、顎関節症を起こすことがあります。
悪癖 乱れた噛み合わせ(不正咬合)
うつ伏せ寝、頬杖などのクセが発症の原因になることがあります。 顎関節症のひとつの要因と考えられています。

※この他にもケガなどで顎関節症になることがあります。

あまり歯科医院の顎関節症治療

スリープスプリント

就寝時にスプリントという歯列を覆う装具を装着することで、顎関節や筋肉への負担を軽くして歯ぎしりや食いしばりを緩和します。

噛み合わせの調整

顎関節症の方の多くは、噛み合わせの乱れが原因になっています。詰め物や被せ物、ご自身の歯を削って噛み合わせを調整することで、顎関節症が緩和することがあります。

レーザー治療

目尻と耳のあいだにある顎関節にレーザーを照射し、神経の炎症を和らげることで顎関節の痛みが軽減します。

千葉県白井市|診療予約|あまり歯科医院

ページの先頭へ戻る